数理薬理シンポジウム2026
開催日:–

薬物動態学・薬力学・生物統計学・医学など、多様な専門知識を基盤に、数理モデルとデータサイエンスを融合した最先端研究を共有するシンポジウムです。
参加登録・決済、演題募集、プログラム・抄録の公開にConviaをご利用いただきました。あわせて、参加登録開始前から大会の日程やコンセプトを発信する公式サイトの制作も承りました。プログラムや抄録などの詳細情報はConvia上で掲載できるため、公式サイトはシンプルに事前告知 + アップデートを掲載する構成に。サイトのビジュアル面を含む作り込みは、招待講演者をはじめとする関係者にとっても、初見で信頼感を生み出す重要な要素です。
主催担当者昨年はGoogleフォームで参加登録を管理していましたが、Conviaを導入したことで参加者管理がとても楽になり、助かりました。
ほとんどの方が参加費・懇親会費ともにカード払いだったので、現金を扱う手間が省けたのも良かったですね。カード払いの領収書はConviaが自動発行してくれていたので、おかげで昨年よりずっと受付の負担を減らすことができました!
今回、参加者の9割がConviaで発行した名札を事前印刷してきてくださって、名札をQRコードリーダーで読み込んでネームホルダーを渡すだけで受付を完了できたので、とてもスムーズに感じました。
管理画面については、演題管理や採否の仕組み、メール送信機能がわかりやすく、使いやすかったですね。売上や受付状況がリアルタイムで可視化されているのも良かったです。
懇親会では、サイトのデザインやプログラムのタイムテーブルも参加者の方からなかなか好評でした。
準備から当日まで安心して大会を運営できたことが、何よりありがたかったです。







